>  > 忘れるくらいだったんですよ

忘れるくらいだったんですよ

朝からなんとなく頭痛だったんです。でも気付いた時には頭痛なんてどこにも感じなくなっていました。その理由は風俗です。風俗で女の子と楽しんだら、自分が頭痛だったことさえ忘れていました(笑)病は気からって言葉もありますけど、無我夢中で自分の楽しいことをすると、頭痛も勝手に吹っ飛ぶんだなってことを実感させられましたね。でもそれが男の良い部分でもあるんじゃないですかね。なんだかんだで男にとって性欲って本能のようなものなんです。体調不良なんかよりも本能の方がどうしても強いのは当たり前ですよね。むしろそんな自分に驚くとともに、これからちょっと嫌な事とか体調不良があった時には風俗で思う存分楽しんで気分転換するのも悪くはないんじゃないかなとも思いました。むしろ風俗を利用すれば気持ち良くなった上でそういったことまで効果が出るんです。病院に行って診察料を支払うよりも、ある意味断然お得なんじゃないかなって思いますよね。

結構好きなんだなと思った

真面目そうというか、大人しい雰囲気というか、今時というよりはどこか奥ゆかしい雰囲気の風俗嬢のEちゃん。彼女とご対面した時、かなり奥手で受け身だからがっつりと攻めて楽しもうって思っていたんですけど、それは結局自分の妄想でしかなかったようです(笑)大人しい雰囲気ではあってもそこはやはり風俗嬢。彼女は決してただ受け身なだけではなく、むしろ外見からは想像出来ないくらい、かなり積極的な女の子なんだなってことに気付かされたんですよね。それに自分としても驚かされたんですよ。案外好きなんだなって(笑)もしかしたら風俗嬢としての責任感というか、相手をしっかりと楽しませなければならないって気持ちを持ってくれていたってことなのかもしれませんが、こちらを攻める時の表情は義務感というよりもワクワク感というか、割と乗り気だなって思ったんですよ。そのギャップのおかげで何だかこちらの気分も想像以上に盛り上がってしまいましたね。

[ 2016-12-26 ]

カテゴリ: 風俗体験談